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米バージニア(Virginia)州のショッピングモールに掲示されたアップル(Apple)のロゴ(2010年11月26日撮影)。(c)AFP/Karen BLEIER

【3月22日 AFP】米アップル(Apple)に対し、iPhoneなど同社の携帯端末向けのソフトウエアを提供する配信サービス「iTunes」からいわゆる「同性愛を治す」アプリを削除するよう求めて電子署名した人が21日までに11万人を超えた。

 米フロリダ(Florida)州を拠点とするキリスト教団体エクソダス・インターナショナル(Exodus International)が提供するこのアプリをiTunesから削除するよう要請する署名が、オンライン署名サイト「change.org」で呼び掛けられていた。

 エクソダス・インターナショナルは「宗教を通じ、同性愛から自己を解放する」ことを提唱する団体で、同性愛者の性的指向を変える「回復セラピー」も支援している。

 今回の署名活動に対しエクソダス側は「言論の自由に対する攻撃であり、本アプリケーションの目的を不適切にゆがめて捉えたものだ」と非難する声明を発表した。

 このアプリはフリーソフトで、ユーザーがダウンロードすると動画やポッドキャスト、ツイッター(Twitter)のフィード、SNSのフェースブック(Facebook)のページなど同団体が提供する情報ソースにリンクする仕組みになっている。エクソダスは自らのウェブサイトで、アップルがこのアプリを「問題のない内容」というカテゴリーに分類したことを誇っている。

 しかし、署名活動の主催者側はiTunesが「脅迫的な手法やデマ、ステレオタイプ化や歪曲などの使用で悪名高い反同性愛団体」が提供するアプリを承認したことに衝撃を受けていると表明した。(c)AFP
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アップルに同性愛を「治す」アプリ削除を要請、オンライン署名に11万人 国際ニュース : AFPBB News

#Gender #IT 
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    配偶者・内縁相手へのDV、初の3万件超 2010年

    2011年3月10日16時15分

     配偶者や内縁相手のDV(ドメスティックバイオレンス)の警察への被害訴え、相談が2010年は初めて3万件を超え、前年比2割増の3万3852件に達したことが10日、警察庁のまとめで分かった。7年連続の増加で、統計を取り始めた2001年以降で最多となった。ストーカー被害の訴えも前年比9%増の1万6176件で最多だった。

     警察庁によると、DV被害は女性が98%で大半を占める。男性被害は796件と数は少ないが、前年比では5割強増えた。年齢層別では、30代が35%、40代が24%、20代が21%だった。

     昨年2月、宮城県石巻市で少年が交際相手だった少女の姉ら2人を刺殺した事件では、かねて警察に何度も相談があったことが明らかになり、警察庁は被害届がなくても状況に応じて積極的に捜査するように指示した。この影響もあり、昨年は、傷害、暴行など主に刑法犯でのDVの摘発も2346件に及び、前年比で4割強の大幅増になった。重点的なパトロールや加害者への警告といった警察の取り組みも、約7万2千件余りで前年比3割増だった。

     配偶者暴力防止法(DV防止法)に基づいて裁判所から接近禁止などの保護命令通知が出た件数は2428件(前年比1件減)、保護命令違反での摘発は86件(前年比6件減)といずれも前年並みだった。

     内閣府は2月8日から3月27日までの間、DVや性暴力の被害相談を24時間受け付ける「パープルダイヤル」(0120・941・826)を設置している。今月3日までに約3万件、1日1千件以上の相談が寄せられているという。

     戒能民江・お茶の水女子大学副学長(法女性学)は「DV相談に取り組む姿勢は地域間で差が大きく、被害者の秘密を守ることなどへの意識が低い地域や自治体もある。自治体の財源不足でシェルター(避難所)の設置も進んでいないなど問題点は多い」と指摘する。(五十嵐透)

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    asahi.com(朝日新聞社):配偶者・内縁相手へのDV、初の3万件超 2010年 - 社会

    #Gender 
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    記者暴行事件で汚された民衆の勝利

    Is Logan’s Assault a Bad Omen for Egypt?

    女性にも安全なデモができたと、エジプトのイメージもアップしていた矢先の事件。民主化の前途にも暗雲か

    2011年02月16日(水)16時33分
    レイチェル・ラリモア

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    お祭りムード 襲われる直前、タハリール広場を取材するローガン記者(2月15日、カイロ) CBS News-Reuters

     ホスニ・ムバラク大統領の政権を崩壊させたエジプトの抗議運動のさなか、デモに参加する女性たちの果たす役割について語られることがたびたびあった。今回の抗議運動の間、参加する女性たちは思いのほか身の安全を感じていたようだ。その安全度はこれまでにないほどだと感じる時さえあったと、一部の報道は伝えている。

     それ自体は、エジプトでの女性の現状を物語るものではない。何しろ女性の86%が性的嫌がらせを経験したことがあるという国だ。だが、女性も安心してデモに参加していたという事実が、今回の抗議運動の好感度アップに役立っていたのは間違いない。

     そんな雰囲気に強烈な打撃を食わせたのが、15日のニュース。米CBSテレビの女性記者ララ・ローガン(39)が11日、タハリール広場でデモの取材中に暴徒に取り囲まれ、取材クルーから引き離されて、「残酷で執拗な性的暴行を受け、殴打された」という。ムバラクが辞任を表明し、同広場をはじめエジプト中に歓喜の輪が広がっていたまさにその日のことだった。

     このニュースに驚いたと言いたいところだが、実際のところ「革命」を叫ぶ騒音のさなかにも、革命後のエジプトにおける女性の行く末を案じる声は既にささやかれていた。近代化を進めた国王を追放し、かえって女性の自由が制限されるようになった1979年のイラン革命を引き合いに出す人も多かった。大規模な改革が起こるときにありがちなように、「女性は変革の証として最初は重宝され、ひと段落すると邪険にされる存在になるだろう」との声もある。

     さらに、今後政権を握る可能性の高いムスリム同胞団は世俗的なのかイスラム主義なのか、もしもエジプトにシャリア(イスラム法)が適用されるようになったら女性はどうなるのか――そんな議論も巻き起こっている。

    被害者を救ったのはエジプト女性

     ローガン暴行事件の主犯を突き止めるのは容易ではないだろう。どこの世界でも、お祭りムードの時には概して愚かな事件が起こりがちなものだ。だが、路上の車を破壊して友人とビールを浴びせ合うことと、女性をボディーガードから引き離して集団で性的暴行を加えることはまったく別物だ。

     ローガンの事件は例外的なものだったのか。それとも女性を二級市民のように扱う文化の中で育てられた男たちの間では、十分考えられる出来事だったのだろうか。

     エジプトはムバラクを排除することで、急速かつ大胆に民主化の道を歩んでいるのかもしれない。だがその将来はまだ見えてこない。

     ローガンの事件に関してCBSが発表した内容の中で、ただ一つだけ希望の持てることがある。ローガンは、広場にいた女性のグループとエジプト人兵士たちによって引きずり出され、救出されたというのだ。

     新政府の元で変革の道を歩みだすエジプトにおいて、タハリール広場にいた女性たち、そして志を同じくするエジプト中の女性たちが、声をあげ続けてくれることを願ってやまない。

    Slate.com特約)

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    記者暴行事件で汚された民衆の勝利 | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

    #Gender 
  • Link asahi.com(朝日新聞社):バレンタインだって女子会 カワイイ系充実 - ビジネス・経済 (1/2ページ)

     14日のバレンタインデーを前に、小売り各社は「本命」や「義理」だけでなく、女子向けのチョコレートを強化している。友人の女性にも送り先を広げて、売り上げ増を狙う戦略だ。原料となるカカオ豆の価格が高騰し、値上げ圧力が高まるなか、各社とも販売増へ工夫をこらしている。

     小さなドーナツ型、ピンクのハート――。百貨店の大丸東京店で1日あった試食会では、かわいらしさを強調した商品が次々と運び込まれた。参加した女性は「先に自分用と家族用を買う。義理チョコはその後」と話す。

     大丸の今年のテーマは「ガールズコレクション」。数年前から女性同士で交換する「友チョコ」がブームに。今年は花や動物をかたどったものなど、見た目のかわいさを重視。女性だけで集まる「女子会」で食べられるような商品を充実させたという。

     東京の日本橋三越本店は「女子会チョコ」として、花形の詰め合わせ商品を発売した。松屋では、縁結びで知られる台東区の今戸神社と協力して、神主の女性が描いた招き猫のチョコを企画。婚活中の女性向けに売り出した。

     百貨店各社は、今年の売り上げは前年より増えるとみる。伊勢丹新宿店で1月26~31日開かれた高級チョコの販売会では、少量に小分けした商品が好調だった。「プチぜいたく」志向もあって、売り上げは前年より1割増えた。

     西武池袋本店で1月28日から始めた特設売り場でも、複数買っていく人が目立ち、31日までの売上高は前年同期より4割増。「今年はバレンタインが平日なので、会社の同僚らへの義理チョコも期待できる」(広報)としている。

         ◇

     チョコレートの原料、カカオ豆の価格が高騰している。


     カカオ豆の国際価格は、ロンドン市場の先物価格で1トンあたり2100ポンド台で推移。世界最大の産地コートジボワールが先月からカカオ豆を禁輸し、この1カ月で1割値上がり。5年前と比べると約2倍の値段になった。円高による輸入原材料の価格押し下げ効果もあり、いまのところ小売価格では値上がりは目立っていない。

     ただ値上げ圧力は高まっており、メーカー側は頭を悩ませている。国内の大手菓子メーカーは「カカオ豆の供給が少なくなればさらに価格が上がる可能性がある。今年のバレンタインは値上げしなくても、その後はわからない」としている。

     来日したフランスのショコラティエで、日本でもチョコレート店を展開するジャンポール・エヴァン氏は「価格高騰で大変だ。商品の価格を上げたくないので、作り方や仕入れ先を変えるなどして対応する」と話した。

    #Gender 
  • Link asahi.com(朝日新聞社):AKBにあこがれて…早大・東大ユニットは全員男子 - 社会

     昼休み。早稲田大大隈銅像前の広場で、おなじみとなりつつあるライブが始まる。人気アイドル「AKB48」になりきって踊る男子学生8人のユニット「YMT56」だ。

     花形のセンターの位置で、マイクのないマイクスタンドを握るのは、政治経済学部4年の「みーちゃん」こと水江文人さん(23)。一昨年末、カラオケをしている時にみんなでAKBを踊りたいと盛り上がったのがきっかけだったという。ユニット名は旧海軍の軍人「山本五十六」からとった。「語呂がいいだけで採用しました」。グループには早大生だけでなく、東大生も1人加わった。

     ふざけているようだが、活動はいたってまじめ。DVDで振り付けを研究し、週に1度はスタジオを借りて練習。本家のライブにも顔を出し、握手の仕方などを学ぶ。衣装やライブに使うアンプなどはすべて持ち出しで、「お金と時間が飛んでいきます」。

     昨夏からキャンパス内でライブを始め、11月には早稲田祭デビュー。いまは、高田馬場駅前ロータリーのゲリラライブにも繰り出す。交番の警察官から注意されると思ったら、「こんなに観客増えたんか」と感心されたことも。わざわざブログをチェックして、ライブに駆けつけてくれる女子高生ファンまで現れ始めた。

     「皆さんに感謝です」「皆さんに支えられてYMT56はここまで来られた」。メンバーに取材をしていると、衣装や振り付けだけでなく、心意気までアイドルに徹していると感じる。

     そんなみーちゃんにも失敗談が……。大学近くのラーメン店で普段着のまま食事をしていて、ふいに「いつも踊っている人ですよね」と声を掛けられた時のことだ。「その時は、つっけんどんな対応をしてしまった。いつでも笑顔でなくちゃいけないですよね」と、アイドルへのこだわりは果てしない。

     残念ながら留年が決まってしまったみーちゃんの目標は、「雑誌でAKB48と“アイドルとは?”というテーマで対談すること」。実現する日はいつ来るのか。彼らの今後の活躍に期待したい。

    #Gender #Subculture 
  • Link 原宿・竹下通りに誕生した「女子の秘密基地」 失敗できないデートや合コンの前に、ここで変身!|消費インサイド|ダイヤモンド・オンライン

     女性なら誰しも、街を歩いていて「メイクを直したい」「髪を直したい」「着がえたい」「歯を磨きたい……」と感じるシーンがあるものだ。それがデートや合コン、さらには大切な商談の前などであれば、なおさらだ。

     筆者の経験上、デパートのパウダールームなどは、そういった女性で混み合うことが多いのだが、何しろ人数が多くて、狭くて、慌ただしい。ゆったり落ち着いて鏡に向かえるスペースがほしい……と切実に願う潜在的なニーズは、非常に大きいと想像される。

     そんな今、女性がこっそりキレイになれるスポットが、原宿・竹下通りの裏通りに誕生した。その名も「URATAKE Girl’s Style」。ウラタケ……竹下通りの裏というのが名称の由来だ。

     1階にはネイルやチャームなどのグッズ販売と最新プリクラのコーナー、2階にはパウダーステーションとコインロッカー、そしてカフェコーナーを設けている。ヘアセットやメイク直しはもちろんのこと、洗面や着がえ、さらには荷物を預けたり、ドリンクやスイーツも楽しめるオシャレ空間となっている。

     さて、そのパウダーステーションだが、「至れり尽くせりのサービスが受けられる」と若い女性たちに評判なのだ。利用料は、オープンパウダーブースが200円、プライベートパウダーブース(個室)が300円(いずれも60分)。

     コームやミラー、ピン、コットン、綿棒などがサービスで借りられる。さらに利用者は、プロ仕様のドライヤ―やコテ、ストレートアイロン、スタイリング剤、フレグランスなども無料で使用することができるのが何とも嬉しい。

     スタッフの吉田麻里さんによれば、平日の昼間が女子中高生などで一番賑わうという。また休日に、原宿や代々木界隈で大きなイベントが開催されるときには、地方からの参加者などがヘアセットやメイク直し、荷物預けのために立ち寄ることも多いとのこと。

     この他にも、美容師資格を持つ吉田さんによるポイントメイクサービスを実施している(一般1580円、学生945円)。ここ一番の勝負デートや合コンがあるときには、ぜひとも注目したい。この“秘密基地”を大いに活用して、アナタのキレイをこっそり磨いてみてはいかがだろう。

    #Gender #Business 
  • Link 2
    Notes ディスカッションペーパー10-07「母子世帯の母親はなぜ正社員就業を希望しないのか」:研究成果/JILPT

    研究の目的と方法
    本研究は、日本における母子世帯の母親の半数以上が正社員就業を希望していないという現状に注目し、その原因を分析した。具体的には、最新のアンケート調査の個票データを元に、母子世帯の母親の正社員希望の状況、正社員就業を希望しない母親の特徴を明らかにし、母親の正社員就業のニーズを阻む要因を実証的に探った。

    主な事実発見
    正社員就業を希望しない理由として、「資格・能力不足仮説」、「育児制約仮説」および「非勤労収入仮説」の3つの仮説を想定して分析した結果、そのいずれもの仮説が、一定の説明力を持っていることが分かった。また、正社員就業の希望を実現させるためには、学歴、初職の正社員経験および看護師、準看護師、調理師、介護福祉士、簿記といった専門資格の保有が重要であることが、分析の結果として判明した。

    政策的含意
    これから期待される母子世帯の母親への就業支援は、おおむね以下の三つが考えられる。

    第一に、母子世帯の母親における「育児による制約」を緩和するための支援策が必要である。たとえば、親ともっと同居しやすいような仕組みづくり、ファミリーフレンドリーな企業に対する支援策の充実、家事・育児支援の拡大などが考えられる。

    第二に、本稿の分析から、学校教育年数が、女性の正社員就業希望に影響するだけではなく、その希望が実際の就職に結びつくかどうかにも影響する重要な要因であることが分かった。中学校卒や高卒など低位学歴の多い母子世帯の母親の稼働能力を引上げるためには、専門学校や大学等での再教育を支援することが有効な手段となるかもしれない。

    第三に、(准)看護師や介護福祉士等の正社員就業に有利に働く専門資格に絞って、その取得を奨励・支援すべきといえる。また、母子世帯の母親には、訓練費用だけではなく、訓練を受けている間の生活費や子供の保育問題もセットで解決するような政策を計画すべきである。

    #Employment #Gender #Family 
  • Link asahi.com(朝日新聞社):「結婚記念日は休んで」厚労相、職員に有給休暇勧める - 政治

     「結婚記念日や奥さんの誕生日に有給休暇を」。細川律夫厚生労働相は7日、厚労省発足10周年にあたってあいさつし、その中で職員に有給休暇を取るよう促した。仕事と生活の調和(ワーク・ライフ・バランス)を担う役所のトップとして、「デート棚上げ」を頼んだ野田佳彦財務相とは対照的な訓示となった。

     細川氏は「仕事はしっかり、休むときは休んで」と宣言。かけ声倒れにならないよう、有給休暇の希望日を最低でも年間5日、年始めに登録する仕組みを設ける考えを明かした。入省10年目などの節目には、1週間以上の連続休暇を取れるようにもする。

     厚労省職員の2009年度の有給休暇取得は平均10.2日で、中央省庁全体の11.4日より1日少ない。霞が関国家公務員労働組合共闘会議の調査では、同省職員の残業時間は月平均で70時間を超え、中央省庁で最も長かった。大臣の呼びかけ通りになるかどうかは、上司による「休みやすい雰囲気作り」にもかかってきそうだ。

    #Gender #Employment 
  • Link 同性婚エルトン・ジョンさん、代理母出産で親に : ニュース : エンタメ : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

    英国を代表するシンガー・ソングライターのエルトン・ジョンさん(63)とパートナーのカナダ人男性(48)が、代理母の出産した男の子の両親となった。

     男の子は、米カリフォルニア州で今月25日に生まれた。代理母についての情報は明らかにされていない。

     最初に報じた米芸能情報サイト「USマガジン」(USウイークリー電子版)に対し、ジョンさんらは「子どもは健康で元気だ。この特別な時を迎えることができて、大きな幸せと喜びをかみしめている」などとコメントした。

     ジョンさんらは2005年に同性婚をしている。

    #Gender #Reproduction